50歳からの女性の腹やせ+腰痛ケア
25年18,000人の腹やせと整体を行なってきました。そして腹やせにつながる3つの腰痛の特徴があることを体験しました。
1.前屈みになると腰が痛くなる
2.体を後ろに反らすと腰が痛くなる
3.お腹を押すと痛みで怖がる(女性に多い)
1,2,3の腹やせ+腰痛ケア。それぞれご紹介します。
1.座り続けると腰が痛くなる

さらに、前屈みになると腰が痛くなることも多いです。
おすすめ腰痛ケア
太ももの後ろ側の筋肉(ハムストリングス)が強く縮んでいることがとても多いです。
1.最初に股関節のストレッチ

2.ハムストリングスのストレッチ
徹底的にストレッチしましょう。徹底的にです。


徹底的にストレッチ?

大きな筋肉が3本集まっているので、30秒のストレッチを3回繰り返しましょう。手間ですがやる価値あります。
大きな筋肉が3本集まっている

2.立ち続けると腰が痛くなる

さらに、体を後ろに反らすと腰が痛くなることが多いです。
おすすめ腰痛ケア
股関節のストレッチが有効です。大きな間接と筋肉なのでじっくりとストレッチしましょう。

2.ハムストリングスのストレッチ
徹底的にストレッチしましょう。徹底的にです。

3.お腹を押すと痛みで怖がる(女性に多い)
ズ〜〜ンと筋肉に響くような鈍い痛み(鈍痛)が出やすいようです。
おすすめ腰痛ケア
内腿の筋肉(内転筋)を鍛えるのが有効です。

次にこのストレッチを行いましょう
2.ハムストリングスのストレッチ
徹底的にストレッチしましょう。徹底的にです。

姿勢は猫背が多いです
猫背は肩に力が入ります(だから肩こりになります)
お尻の穴は中身が漏れない程度に緩みます。(骨盤が緩んでいる)
肩に力が入りお尻も緩んでいるので、立ち姿勢は不安定になりがちです。
不安定なものを安定して立たせるには脚を外側に広げるのが手っ取り早いです。(東京タワーが良い例です)
キュッと腹やせ。ピーンと美脚
