腹やせアンチエイジング

65歳。特別な努力もなくこの体型を保っていますが・・・
40代の頃の僕はボロボロでした。首の手術宣告、うつ病。
うつを自覚した時をハッキリと覚えています。大きめな書店に入り、しかし読みたい本が分からないのです。
結局は一冊の本も雑誌も手に取る事なく外に出てしまいました。自動ドアがカツンと閉まる。ブルブルと背中が寒くなり、小さく叫びました「たすけて」
心も体もボロボロの僕でも変わる事ができました
もしあなたが、
・年齢のせいで体型が姿勢が崩れたと感じている
・自信をなくし、もう変われないかもと思っている
そう思われているなら、「大丈夫です。安心してください。」
僕が変われた救われた一言
首の手術宣告。頭皮にまで広がったアトピー。そしてうつ病。
心も体も限界だった40歳の頃。小さな整体院で、ある女性整体師に出会いました。
彼女は、僕の話を丁寧に聞いてくれました。そして一言、
「よくここまでがんばりましたね。もう大丈夫ですよ。私に任せて。」
思わず僕は天井を見上げました。分かってくれる方がいた。
話を聞きく事から
僕は整体師として25年間、18,000人の方の話を聞き続けてきました。そして確信している事があります。
人が良くも悪くも変わる順番です。
表情 > 姿勢 > 心 > 内臓
先ずは表情から。そして良い表情は、話を聞く事から始まります。
こちらの女性は82歳。娘さんに連れられて「今さら何を」という雰囲気でした。
丁寧に話を聞いて、肯定してお顔の緊張が少しほぐれ、そして姿勢矯正へ。
82歳のお母様はこうなりました。娘さん大喜び、お母様も大喜び。僕は聞きました。お母様専用のセルフケアを作りますがやりますか?
お母様「やります♪」明るく答えてくれました。

そして一ヶ月後、さらに引き締まっていました。

姿勢の威力をサハラで体験
僕はマラソン未経験でサハラ砂漠250kmに挑戦しました。
飲み会の席で友達が勝手に申し込んだ(泣)

4日目、意識を失い倒れました。
やがて意識が戻り、近くにいたラクダをぼんやりと眺めていました。そして気がつきました。

ラクダは歩いているときに頭が揺れない。
僕は猫背だったのです。姿勢には気をつけている僕ですが、サハラの大自然の前に萎縮し猫背になっていた。そして意識を失い倒れた。ぞっとしました。
しかし僕は自力で姿勢を正す体力は残っていません。
そこで帽子と背中のリュックをロープで繋ぎ、リュックの重さで頭を引き上げ、無理やり姿勢を整えました。なんちゃって正しい姿勢です。

すると、身体が回復していったのです。これにはびっくり。サハラ250kmをマラソン未経験で完走できました。
姿勢が変わると可能性が底上げする。身をもって体験できました。
日野原重明先生の講演会に
サハラを250km完走し、医学会の重鎮。聖路加国際病院名誉院長の日野原重明先生の講演会に登壇する機会をいただきました。

さらに忘年会にまで呼んでいただき、最後の大抽選大会。特賞はiPad。
なんと特賞を引き当てました。姿勢が良いとくじ運も良くなるみたいです。僕の家宝です。
姿勢が変わると運が良くなる
サハラ250kmをマラソン未経験で完走、しかし「まぐれ」と言われました。冗談で言ったのでしょうが、こうも思いました。「まぐれじゃ無い事を証明しよう」
でも同じ事をやってもつまらないのでサハラ砂漠と真逆の世界へ。
南米アマゾン(通販じゃない方)のジャングルです。
ジャングルで最強は猛獣ジャガー。そこで僕もジャガーのTシャツを着て現地の子達と楽しい時間を過ごしました。

ジャングルは厳しかったです。

姿勢ってスゴイですね。ボロボロになりながらも250kmを完走できました。
その後もチャレンジを続け、砂漠とジャングルを合計950km走破しました。
インディオの子達とも楽しかったなあ。

姿勢が良いと呼吸の力もアップする
富士山も高山病は出ませんでした。写真の女性は東京都知事のモノマネで有名な八幡カオルさんです。
写真には写ってないですがプロレスラーも一緒で、僕とプロレスラーは東京都知事のSPという設定で富士登山。
空気が薄いから?疲れているから? 登山中の方達みんな本人だと思って恐縮していました(笑)

標高5200メートルのレインボウマウンテンにも登りました。高山病はでなかったです。
自慢話が続いてしまいましたが、姿勢の威力、可能性を知ってもらいたいと思って書きました。
美しい姿勢は、腹から始まる
腹は、身体の中心であり人生の中心でもあります。
腹が緩むと姿勢が崩れ、呼吸が浅くなり疲れやすくなります。
腹が整うと姿勢が伸び表情が変わり、印象力が上がります。
そして大切な事、年齢は関係ありません。





人生後半を腹から立て直す2ヶ月プログラム
丁寧に対応するために1期限定10名とさせていただいております

価格:33,000円(税込)
安い金額では無い事は承知の上です。しかし僕は、表面のダイエットではなく、人生の立て直しを扱っています。本気の方だけお申し込みください。

よくある質問
Q. 何歳まで可能ですか?
→ 年齢制限はありません。80代の実例もあります。
Q. 運動が苦手でも大丈夫ですか?
→ 激しい運動は行いません。ゆっくりと正しい角度を意識しながら動く動作がほとんどです。ゆっくり動く事でインナーマッスルが整い姿勢から整えます。
Q. 本当に変われますか?
「変わる」と決めた方は、変わっています。
だから大丈夫です。安心してください。僕が丁寧に伴走します。
25年間18,000人の実績
整体師の松乃わなりと申します。通わせないセルフケアを25年間18,000人の方に指導してきました。
65歳、無理せず自然体で腹やせ美脚を保っています。

しかし・・・僕自身も、身体も心もボロボロでした
30歳から37歳までパワハラにあっていました。
パワハラのストレス、猫背。全身にアトピーが広がり、うつ病。そして首の手術宣告を受けました。
そんな僕を救ってくれたのは女性整体師さん。
女性整体師さんは僕の話を丁寧に、時間をかけて聞いてくれました。
話を聞いてくれた。そして、
「よくここまで頑張りましたね。もう大丈夫ですよ。私に任せて」
嬉しかったです。やっと分かってくれる人に出会えた。僕の希望を失った無表情な顔に、表情が戻った瞬間です。
表情>姿勢>心>内蔵の順に人は良くも悪くも変わっていく。
だから僕は力強く言えます。
「安心してください。大丈夫です」
腹やせ、もう年齢的に無理だと思ってませんか?
僕も姿勢が悪くて、しなくてもよい苦労を長年し続けてきました。
しかし僕は変われました。僕がお手伝いした18,000人の方達も変われました。
だから大丈夫です、安心してくだあい。あなたも変われます、健康美に。

よくある質問を2つ
なぜ安全に効くの?
筋肉が最も緩むのは電気の刺激などではありません。正しい方向に身体を動かした直後のストレッチです。
ご自宅で安全に腹やせを。小学1年生も、まっすぐになりました。だから、安心してください。大丈夫です。

なぜオンラインで結果が出るの?
コリ固まった筋肉が最も緩むのは、マッサージでも温泉でも電気ビリビリでもありません。
正しい姿勢で正しい方向に身体を動かした直後のストレッチです。正しい姿勢がその効果を維持しようとします。
正しい姿勢は美しいのです。

オンラインで結果でるので、海外の方も変わりました
オンライン100%の成果です
スペイン在住の方

ニューヨーク在住の方

僕の自己紹介
松乃わなり
理念は美しい姿勢を未来へ繋ぐ事。
- 整体師歴25年/指導18,000人
- 腹やせアンチエイジング®考案
- 著書11冊
65歳です。写真は能登半島でボランティア5ヶ月間、頑張ったとき。
困っているときは、お互い様だと思っています。

推薦をいただきました
日野原重明先生の講演会で喋る機会をいただき、さらに
お言葉をいただきました
創める(挑戦する)ことを忘れなければ、いつまでも若さを保てます。そして姿勢は本当に大切です。

さらに忘年会での大抽選会で最後の特賞「iPad」を引き当てました。記念の刻印入り、姿勢が良いと運も良いみたいです。

東京大学名誉教授、医学博士 日暮先生
数年前、私は腰部脊柱管狭窄症による間欠性跛行を患い往生したことがある。
諸治療を試みたが薬薬効なく、すがる思いでまつの師の門を叩き救われた経験がある。
その後欠かすことなく毎月1回施療を受けている。
この間施療時にときとしてまつの師主催の研修会とバッティングすることがある。
私が受けている施療室の隣室で、この研修会が行われるわけだが、
全国各地から若い研修生が集まってきて熱心に学んでいる様がうかがえる。
松の師の説得力ある語り口に彼らは熱心に耳を傾け
お互いに実習に励んでいる様子が手に取るようにわかる。
研修会で学んだものを全国各地にもちかえり、それぞれの地域でよき働きを展開し、
悩める人々の治療に手を差し伸べていけることを祈念して止まない。
【追記】
突如襲ってきた左下肢の激痛としびれ。腰痛、歩行障害(間欠跛行)のため、
外出はおろか、自宅で這いつくばう生活に追い込まれたのは、この春のことでした。
「腰部脊柱管狭窄症」の典型的症状で、X線撮影像によると
第五腰椎と仙椎との椎間腔が著しく狭くなっておりました。
服薬、神経ブロック、手術の嫌いな私は「まつの先生」による整体、ストレッチ療法を選択しました。
お蔭様にて歩行不能状態から、間欠跛行距離の徐々なる改善をみ、
現在では跛行も完全に消失し、階段の昇降も可能となりました。
症状が改善してくるに伴い、整体、ストレッチメニューの多彩な変更とその理論付けは、
医師である私を十分納得させてくれるものがありました。
すべての症例に有効か否かに関しては言及できませんが、
私の場合には症状の著しい改善をもたらしてくれました。
自宅で毎日実施しているストレッチ体操は、
私の身体にとって大きな財産となりました。感謝です。
東京大学名誉教授 工学博士 広部先生
私は1994年に脳梗塞を発症し、左半身に麻痺が残りました。
その後、リハビリの先生や、カイロの名手の方を紹介され、
昨年は建築の手書き製図が出来るまでに回復してきました。
私を治療してくださったカイロの先生は、天才と言ってよい方で、
この方の治療が無ければ、ここまでの回復は無かったと思っております。
しかしこの天才でさえ、「麻痺の側の筋肉を酷使する製図の翌日は、
首と肩の痛みで目覚める」という苦しみから、私を救うことがお出来になりませんでした。
幸い、「まつの先生」にお会いして、この天才の理論を殆んどカバーする治療システムをお持ちで、
しかも私に必要なストレッチ体操を指導して頂けました。
当初体操の不得意な私は、ストレッチを上手く出来るかが不安でした。
しかしストレッチの型の,一つ一つの「目的と注意点」を明快に示して下さり、
半信半疑ながら毎日行っているうち、
上記のコリが不思議と消え、毎朝の目覚めが気持ち良いものになりました。
おそらく体のアンバランスな使い方で生ずるコリを、
蓄積させずにストレッチで解消させている為ではないかと思います。
医学博士 大谷先生
とにかく今の痛みを取り去ってくれます。
痛みの原因を追求する事から始まり、今後身体をどのように変化させていくべきかを明快に提示していただけます。
更に2~3日後に身体の状態はこのように変化しますと説明して頂き、それが現実となる事に受け手としては信頼感がでます。
今まで様々な治療院を訪ねましたが、指針は身体の芯に達する刺激が心地よく、
また、自分が積極的に動いて参加する治療法は初めてであり、より早く身体機能が回復し、体力が向上してきました。


